マンション売却 東京

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マンションが売れないとき

売却時の豆知識

東京で夢のマンション購入をしたのはいいけど…

様々な事情で売却しなければならない状況に・・・。

家族が増えて家が狭くなってきた。
ご近所さんとのゴタゴタ。
子供がみんな出ていき、夫婦2人で住むには広すぎる。
住宅ローンが苦しくなってきた。

などなど、様々な理由があるのではないでしょうか?
さて、そんな状況になった時、まず何をしますか?
自分の家がいくらで売れるのか、不動産屋さんに見積もりを出してもらう必要がありますよね。
でも、1社だけですか?

おすすめの一括見積もりサービス


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1分で見積もり依頼は完了!450万人以上の方が利用している人気サイト。
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任意売却、不動産投資、賃貸管理など、目的に合った見積もり依頼が出来ます。

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マンションを売却する際に知っておきたい5つのポイント

住んでいるマンションが古くなってしまったので買い替えたい、家族構成が変化したので売却したいなどマンションの売却を考えることがあると思います。

そんな時、知っておくと便利なポイントを5つあげたいと思います。前提として、マンションの売却の流れは一通り把握しておくことは大切です。マンション売却の流れはまず、不動産業者を探し、査定してもらいます。そして仲介を依頼し売り出します。買い手が決まれば価格の交渉をし、売買契約を結び引き渡しという流れになります。

5つのポイントとは?

そこで、1つ目のポイントは最も重要な不動産会社の選び方です。知人に聞いたり、チラシが入っている会社やインターネットの口コミなどを見て探すなど方法があります。1つの会社だけでもかまいませんが、査定額に変化がでることがありますので、複数依頼してこちらの状況や考え方に適切に対応してくれる信頼できるところに任せるとよいでしょう。おすすめは不動産の一括査定で一気にたくさんの不動産会社と出会うこと。一度に複数社の査定額を見比べることができるので相場感を養うこともできます。

その中から売買物件の仲介業務を行っているところに任せることになるのですが、その中でも土地や戸建住宅、中古マンション、新築マンションなど得意分野がありますのでしっかりと確認します。

2つ目のポイントは依頼する際に結ぶ媒介契約についてです。専属専任媒介契約、専任媒介契約、一般媒介契約の3つの種類があり、こちらで選ぶことができます。

専属専任媒介契約とは、1つの会社へのみ依頼でき、他のところへはできません。この場合買い手を自分で探すことはできないことになっています。
専任媒介契約も依頼先は1つですが、自分で買主を探すことができるのが違うところです。
そして一般媒介契約は、数か所の業者に依頼でき、買い手も自分で探すことができます。

3つ目のポイントは査定価格と売り出し価格についてです。査定額は同じ建物の中で過去に売れた物件や付近の相場などを考慮して決めますが、すぐに売りたいか、しばらく時間がかかってもよいかなど、こちらの事情も話し相談して慎重に決めることが大切です。

4つ目のポイントは買い手が見つかった際の価格の交渉です。買い手はできるだけ安い価格での購入を希望するのですが、こちらの状況次第になります。少しでも有利になるようにしっかりと考えを伝え相談することが必要です。不動産屋さんの交渉力にかかってくることでもあります。

5つ目のポイントは売買契約を結ぶ際です。買い手へ「重要事項説明」が行われますが、売買契約を結ぶ前に物件についての情報を正しく買い手側へ伝えることはとても重要です。契約後に、不都合が見つかるなどのトラブルが起きることを避けるためです。

また、契約の中身はしっかり確認しておくことも大切です。契約内容に合意がなされれば、引き渡しを行い一連の流れは完了ということになります。