マンション売却 東京

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マンションが売れないとき

売却時の豆知識

東京で夢のマンション購入をしたのはいいけど…

様々な事情で売却しなければならない状況に・・・。

家族が増えて家が狭くなってきた。
ご近所さんとのゴタゴタ。
子供がみんな出ていき、夫婦2人で住むには広すぎる。
住宅ローンが苦しくなってきた。

などなど、様々な理由があるのではないでしょうか?
さて、そんな状況になった時、まず何をしますか?
自分の家がいくらで売れるのか、不動産屋さんに見積もりを出してもらう必要がありますよね。
でも、1社だけですか?

おすすめの一括見積もりサービス


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不動産業者にも得意分野、不得意分野がある?

新しいマンションへ引っ越したり、実家に帰る場合などで、今住んでいるマンションが不要になったなら、売却を検討することになります。一般的に不動産会社に依頼することになりますが、これらの業者は全て同じレベルではありません

業者にも得意分野、不得意分野がありますので、その点を十分に理解していないと、お得にマンションを売却できる機会を逃してしまいます。

不動産会社では、マンションの売買だけでなく、賃貸物件も取り扱っていることが大半です。しかし、売買に力を入れているところ、賃貸の取引が上手なところなどの違いが見られます。得意なものは苦手な分野に比べて数多くの取引を繰り返す傾向が強いため、自然に実績も身についていることになります。

マンション売却の際は売買が得意な業者を選ぶ

賃貸に強みがある分野に特化した業者の場合だと、取り扱う不動産物件のほとんどが賃貸向けです。中には90%の物件が賃貸向けであり、売買向けのものは極わずかしかないところも存在します。

マンションの売却を希望するのであれば、売買向けの物件の割合が高い不動産会社を選ぶのがベターです。取り扱いが少ないところに頼んでしまうと、物件が目立たなかったり、熱心に売り込んでくれない可能性が高くなります。

売買に特化しているところを選んだとしても、まだ安心はできません。同じ売買でも、土地に特化したところ、マンション売買が上手なところ、中古の一戸建て物件に力を入れているところなどに分けられます。マンションを売りたいなら、マンション売買が上手なところを選ぶのが一番です。

他に気をつける点とは?

これらの分類の他にも、確認しておきたい部分があります。不動産売買についての看板を掲げていても、実際には自社の物件以外の売買をほとんど行っていないところも存在します。このようなところに依頼すると、買い主を探す売却方法ではなく、買取による契約をしつこく迫られる場合があります。

新聞折込チラシによる宣伝が上手、インターネットでの情報発信が上手といった差も存在します。基本的にアピールポイントの逆が、苦手とする分野になりますので、その点をきちんを考えながら、最適な不動産会社を選ぶようにしてください。

見極めの方法として、その不動産会社のチラシや公式サイトを確認するのが簡単です。取り扱っている物件が紹介されていますので、それを見てマンション売買の取り扱いが少なければ苦手とする分野、賃貸ばかりがずらりと並んでいれば、賃貸向けに力を入れている業者だと判断できます。