マンション売却 東京

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マンションが売れないとき

売却時の豆知識

東京で夢のマンション購入をしたのはいいけど…

様々な事情で売却しなければならない状況に・・・。

家族が増えて家が狭くなってきた。
ご近所さんとのゴタゴタ。
子供がみんな出ていき、夫婦2人で住むには広すぎる。
住宅ローンが苦しくなってきた。

などなど、様々な理由があるのではないでしょうか?
さて、そんな状況になった時、まず何をしますか?
自分の家がいくらで売れるのか、不動産屋さんに見積もりを出してもらう必要がありますよね。
でも、1社だけですか?

おすすめの一括見積もりサービス


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マンションが売れない理由を知って、対処法を考える

自分自身はとてもよいマンションだと考えていても、全く売れる様子がないというのは、珍しい現象ではありません。売れるようにするには、売れない理由を知ることが、まず第一です。

とても大きなマンションの場合だと、売れにくくなることがあります。100を超えるような大規模な世帯数のものだと、同じマンションに住む別の人が売りに出しているケースがあり、同じような物件が複数流通する事態になってしまいます。購入希望者がなかなか見つからない原因の一つです。

対策としては、早めに売却を検討するか、世帯数があまりにも多いマンションの購入は避けるようにしましょう。これは物件が悪い場合に問題となる部分ですが、他の原因として、販売価格の設定の問題と不動産会社が問題になっていることがあります。

販売価格の設定と不動産会社の問題

販売価格の設定の問題として、不動産の魅力の割には価格が高過ぎるというのが存在します。売る方としてはできるだけ高く設定したいと望むものですが、買う立場からすると、より安く購入したいと望むものです。立地がさほどよくなく、使い勝手の悪いマンションであるのに、売る側が過大評価をして高い価格を設定すると、ますます売れにくくなってしまいます。

この場合には、不動産会社の担当者と十分に話し合って、売れやすい妥当な価格に設定する工夫をしてみましょう。また、ネットや広告などに掲載されている、他のマンションの価格を参考に相場を調べるのもおすすめです。売れない問題点として、不動産会社のやり方が悪いというのも、理由の一つとして十分に考えられる部分です。

契約を結んだのに、熱心に物件を宣伝してくれない、広告やネットでの公開が不十分であるといった部分が原因になってきます。このような場合には、取引をする業者を切り替えたり、増やすなどして対策しましょう。一般媒介契約であれば、複数の業者と契約できます。宣伝が下手な不動産会社が少し混じっていたとしても、あまり影響がないのがメリットです。

専属専任媒介契約や専任媒介契約の場合には1社としか取引ができませんので、契約中にあまりよくない業者だと感じたなら、すみやかに契約を解除して、他の不動産会社を探しましょう。

マンションは古くなるほど価値が下がり、高く売ることが困難になってきます。よほどの好立地のマンションでもない限りは、早く売れる状態にすることが大切です。専属専任や専任だと、一般媒介契約よりも早く売れやすいという特徴があります。